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会場の様子をいち早くお届けします!
カテゴリ:宮沢賢治の贈りもの( 10 )
明日はいよいよバレンタイン!
日ごろなかなか伝えられない、愛の告白や感謝の気持ち、まさに「他者への愛」をチョコレートにのせて贈るこの特別な日、アルティアムでは、来場された皆さんに、特製チョコギフトをプレゼントいたします!
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「ハニワは明日が待ち遠しくてたまらないニワ!
中には賢治さんの童話や詩から抜き出した、素敵な言葉が入っていると聞いたニワ!
どんな言葉が入っているのか…
ドキドキニワ~!!」

どんな言葉が入っているかは、開けてみてのお楽しみ。
一人で来た方も、誰かと来た方も、ほっこり幸せな気持ちになっていただければ嬉しいです。

チョコレートは150個限定、なくなり次第終了とさせていただきます。
また、18時以降は、賢治の故郷 岩手県のワインもサービス。
ぜひこの機会に、賢治の世界を楽しみながら、幸せや愛情について思いを巡らせてみてはいかがでしょうか。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。

☆このバレンタインチョコの記事が、天神経済新聞に掲載されました!
天神経済新聞
http://tenjin.keizai.biz/headline/1909/
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by artium | 2009-02-13 16:43 | 宮沢賢治の贈りもの
宮沢賢治トークショウの様子をお届けします!
今日は、1月30日に行われたトークショウの様子をお届けします!
予約が殺到し、会場に入ることのできなかったお客様のたくさんいらっしゃいました。
トークショウの内容は、すべてアルティアムのホームページからお聞きいただけます。
ここでは、会場の雰囲気やお話の一部をご紹介します。
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「今日はこれから、宮澤和樹さんが非常にショッキングな指摘をされると思います」。
トークショウは、目黒氏のそんな意味深な一言で幕を開けました。

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まず宮澤和樹さんが紹介したのが、左の賢治さんが畑に立っている写真。
「よく『雨ニモマケズ』とセットで紹介され、不作を憂いているような、何か悩んでいるようなイメージをもたれる写真ですが、これは、実は写真館の方にお願いして、ベートーベンのレコードに入っていた、この絵を真似て撮ったのなんです。」
会場では、真似たとされる絵もスライドで見せてくださいました。確かに、よく似ています。賢治さんといえば質素でストイックなイメージですが、蓄音機や写真機が好きで、洋服にもこだわり、チェロや洋食も好んだという意外な一面もお話して下さいました。


「賢治さんは、面白い、可笑しなことばかりする人だったと聞いています。だから、『注文の多い料理店』も、『銀河鉄道の夜』も生まれたのではないでしょうか。ストイックな面と、楽しい面、その両方を見せてくれる賢治さんを、祖父は大好きでした。」

和樹さんの祖父・清六さんは、賢治さんの弟で、宮沢賢治全集の校訂者として研究に貢献しました。岩手が戦火に襲われた時、清六さんは賢治さんの原稿を保管した防空壕に一人残り、迫ってくる火を、備蓄してあった味噌で目張りをして防ぎ、それでも入ってきた火は醤油で消して守ったというエピソードも紹介してくださいました。

宮沢賢治のよきの理解者で、その作品がいつか日本人の財産になると信じ、守り抜いた清六さんの功績があるからこそ、私たちは今、賢治さんの作品に出会うことができたのだと、改めて感じました。

お話は、賢治さんの宗教観が最も表れた作品『銀河鉄道の夜』とタイタニックの海難事故、アインシュタインの相対性理論との意外な接点や「雨ニモマケズ」の詩にこめられた賢治さんの思い、また、人間の世界を超え宇宙を見ていた賢治さんのまなざしなど、多岐にわたりました。ぜひ、ライブ録音でお楽しみください。

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最後に、和樹さんは皆様へこんなメッセージを残されました。
「祖父から作品の一部を預かって、手帳を出品したり、こういう話をしたりしていますが、時々『賢治』というイメージを壊してしまうんじゃないかと思うこともあります。でも、あまりにも賢治さんが神格化され、立派な、清らかな人、というイメージだけが強くなると変な方向へ行ってしまうのではないかという思いがあって、だから私みたいに、研究者でもないのですが、“こういう人が残した作品です”ということを伝えられれば、そして、作品を読み直すきっかけになればと思っています。」

お身内である和樹さんだから知る、賢治さんの様々なエピソードや、作品の新たな魅力、奥深さや不思議に気づくことのできた、とても楽しいトークショウでした。


少し話しは飛びますが、第一回目の宇宙飛行を終えた毛利衛さんが、
「なぜ、見ないと分からないはずの宇宙が『銀河鉄道の夜』には描かれているのですか。あれは、私が見てきた宇宙そのものです」とわざわざ花巻まで尋ねに来たというエピソードを聞き、まずは『銀河鉄道の夜』をもう一度読みたくなりました。
毛利さんが宇宙飛行士を目指すようになったきっかけは、『銀河鉄道の夜』だったそうです。
その辺のお話も、録音に入っていますので、どうぞお楽しみください。
「宮沢賢治の贈りもの」展は、今週日曜日(15日)まで!

●トークショウの録音はこちらから
http://artium.jp/exhi/08-08-kenji.html#talkfile
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by artium | 2009-02-09 15:48 | 宮沢賢治の贈りもの
来場された皆様からの贈りもの
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写真は、宮沢賢治の本や絵本100冊あまりを自由に読んでいただけるコーナーでの1コマ。
大人から子供まで、連日たくさんの方にお楽しみいただています。

場内に置いている感想帳にも、様々な感想が寄せられました。
賢治さんの作品について、生き方について、幸せのあり方について…
今日は、その中からいくつかご紹介いたします。


f0023676_11193979.jpg◆「雨ニモマケズ」を読んで涙が出ました。
なれたらいいなぁ。なれるだろうか。

◆胸がまだどきどきしています。
林檎ワインのせいでしょうか、それとも賢治さんに会えたからでしょうか。また何度もここに足を運ぶことになるんだろうな、そんな予感がしました。

◆会場で知らない方が、「何か、私たちの生きてる証みたいね」と言っているのが聞こえてきました。何について話されているのかわかりませんでしたが私もなんだか「そうだなぁ…」と思ってしまいました。賢治の書いたお話には、そんな小さな“生きてる証”のカケラがたくさんちりばめられている気がします。

◆僕は小1のころから、賢治さんの物語が大好きでした。
夢のなかった僕に、いろんな夢をくれました。
今でも、あなたの物語を愛しています。
僕も、いろんな子供たちに夢を与えられるような事がしたいです。/中1

f0023676_1120654.jpg◆戦うべきは外になくて自分の中にある。
みんな幸せになることのできる社会でないかぎり、個人としての幸せも達成できないという考えにとても共感しました。

◆人は自分の中にどれほどの世界を持てるのか。
忘れかけていた子どもの頃の世界をほんの少しだけ、今日ここで思い出しました。
軽い言葉があふれ、内面の世界が忘れられる今の時代に、宮沢賢治のような存在を思い出して、そこから新しい世界や社会を作っていく。そんな仕事をしていきたいです。

◆ひとりひとりがもっている賢治さんとつながる優しさや、生きている、生きていかなくてはいけない、いのちの使命を作家の方たちの作品がいろんなとびらでむすびつけてくれていました。
天空につれていってくれてありがとう。

f0023676_18275326.jpg◆私は教科書で「雨ニモマケズ」を習いました。
そして、学習発表会でも、「雨ニモマケズ」の暗唱をします。
読むたびに思うのですが、最後に「ソウイウモノニワタシハナリタイ。」てありますよね?もうなったのではないですか?よだかの星のように、みんなを助けられる人に、あなたは絶対なっています。
私は、幼稚園のころにも、本で「雨ニモマケズ」を読んでいます。その中で、ただひとつ、「東に病気の子供あれば、行ってかんびょうしてやり。」という文が、くっきりと心に残っているんです。それで私は、小児科医になる事を決めました。5年たってもまだ、かわっていません。
宮沢さんが、小学生のころ、言われていたあだな、「石っこけんさん」。私も石のように、どんなことにもくじけない人間になります。空から見ていて下さいね。/小学4年生
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by artium | 2009-02-03 11:24 | 宮沢賢治の贈りもの
11店の本屋さんが考える “幸せを旅する方法”
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宮沢賢治の童話をもとに、幸せとは、愛情とは何かを問いかける、「宮沢賢治の贈りもの」展。
会期中は、福岡の11店の本屋さんで関連フェアを開催中です!

写真は、そのリーフレット。
それぞれのお店の方が寄せてくださったコメントやフェアの様子をご紹介しています。

宮沢賢治の書籍や絵本、関連書籍を豊富に集めたフェア、賢治の世界観や、「他者への愛」「自然」「優しさ」など、様々な切り口で集められた本が並ぶ、個性的なフェア。
それぞれのお店のカラーが出た、バラエティ豊かなフェアをぜひお楽しみ下さい!

以下、参加店舗とそれぞれのフェアのタイトルをご紹介します。

<天神地区>
・ジュンク堂書店 福岡店
 「宮沢賢治 硬質なきらめき」
・丸善 福岡ビル店
 「もう一度読みたい 宮沢賢治のとうめいな世界」
・TSUTAYA 福岡天神
 「雨ニモマケズ 風ニモマケズ」
・黒木書店 天神店
 「絵本で読む 宮沢賢治」
<博多地区>
・紀伊国屋書店 福岡本店
 「宮沢賢治が夢みた幸せのかたち」
・あおい書店 博多本店
 「宮沢賢治といのちのコトバ」
・福岡金文堂 デイトス店
 「今だから読む宮沢賢治 イーハトーヴを探そう!」
・メトロ書店 博多店
 「他者への愛~メトロからあなたへ、あなたからあの人へ~」
<その他の地域>
・紀伊国屋書店 ゆめタウン博多店
 「賢治作品をイメージする幸せ」
・リブロ 西新平尾店
 「五感」
・蔦谷書店 イオンモール筑紫野
 「宮沢賢治からあなたへ」

リーフレットは会場にて配布中!
この機会に、あなたのお気に入りの1冊を探しに出かけてみてはいかがでしょうか?
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by artium | 2009-01-26 19:08 | 宮沢賢治の贈りもの
アルティアムからの贈りもの
皆様に好評いただいている、夕方6時以降のワインサービス。
「宮沢賢治の贈りもの」展期間中は、毎週土曜日、賢治の故郷・岩手県から届いたワインをサービスしています!
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岩手を代表するリンゴ『ふじ』を100%使用したフレッシュな味わいを、ぜひ展覧会とともにお楽しみ下さい!

ハニワ「よっ!太っ腹!!心の広さと腹の太さは正比例!」

…余計なお世話です。


また、2月14日のバレンタインには、会場でチョコレートをプレゼント!
「賢治だったらどんなチョコレートを贈るだろう…」そんな発想からセレクトした、とっておきのチョコレートです。作る人、あげる人、もらう人、みんなで幸福を共有できる素敵なチョコに、賢治の言葉をそえて贈ります。

「今日はなんとその試作品をゲットしたニワ!更にリンゴのワインで、ハニワはとってもいい気分!皆さんにもちょっとだけお見せするニワ!…ちょっとだけニワよ~!」
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「2月14日は、アルティアムに全員集合ニワ!歯磨けよ~!」

☆一度ご来場されたお客様も、お持ちのチケットで会期中何度でも再入場できます。
ぜひ2月14日、バレンタインデーにもお立ちより下さい!
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by artium | 2009-01-26 17:26 | 宮沢賢治の贈りもの
デザイナーの大村さんをご紹介します!
今日は、本展のチラシやパネル、会場内のグラフィックなど、デザインを担当してくださった方をご紹介したいと思います!
その前に、まずは受付で皆さんを楽しませている会場エントランスパネルをご覧下さい。
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賢治が書いたとされる「下ノ畑ニ居リマス」をもじって書かれた言葉は、まるで本当に賢治が書いたよう。会場で賢治に会えるような気がして、ドキドキしながら奥に進みます。
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会場には、いたるところに賢治の作品から抜き出した言葉が並びます。
その一節を読むだけで、すっと作品の世界に引き込まれてしまう、 賢治の言葉の強さを改めて感じます。皆様にもきっと、何度も読み返したお気に入りの一節があるのではないでしょうか?

そしていよいよ、これらのデザインを担当して下さった方をご紹介します。
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思わずこちらも笑顔になるような、満面の笑みを向けてくれたデザイナーの大村政之さん!
種明かしをすると、最初にご紹介したパネルの文字も、古い黒板に大村さんが書いたもの。
宮沢賢治が大好きで、久しぶりにどっぷりと賢治世界に浸ったという大村さん。
チラシにも賢治のたくさんの物語がイラストとなって登場しています。

ご来場の際は展覧会と併せて、様々な所で光る大村さんのデザインもお楽しみ下さい!
(ちなみに、まるで大村さんの袖口からこぼれ落ちたかのように見える林檎は、雨宮庸介さんの作品。偶然にも立ち位置がピッタリで、まるでマジックのように見えます。)

このほか、大村さんは「揺れる夜の庭園」や「シュヴァンクマイエル展」「メガスター☆大平貴之展」「百年の愚行展」などこれまで数多くのチラシなどを作って下さいました。
大村さん、どうもありがとう!
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by artium | 2009-01-21 14:55 | 宮沢賢治の贈りもの
「雨ニモマケズ」岩手弁ヴァージョン
連日たくさんのお客様にご来場いただいている「宮沢賢治の贈りもの」展。

今日は来場されたお客様の一人が、「私も賢治と同じ、岩手県出身なんです」と、懐かしそうに賢治の詩「雨ニモマケズ」を朗読して下さいました。
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思わず足を止め聞き入る方、一緒になって口ずさむ方…
即興で出来上がった小さな賢治ワールドをぜひご覧下さい!

http://jp.youtube.com/watch?v=rdwOVq0Abys

…どうでしたか?
これぞまさに正調「雨ニモマケズ」です!!

岩手弁だと、「雨ニモマケズ」が「雨ニモマゲズ」になるんですね。
独特の濁音に乗って、標準語では表現しきれない実直さ、心の温かさが伝わってくるようです。
宮沢賢治も、きっとこんな風にこの詩を読んだのではないでしょうか。


f0023676_18272340.jpg会場では、1月29日まで「雨ニモマケズ」の詩が書かれた直筆手帳を展示しています。

賢治の筆跡が残った手帳に、涙を流すお客様もいらっしゃるほど…

皆様、ぜひこの機会に、賢治の手帳に会いにいらしてください。
(※1月30日からは精密複製を展示します)

写真:宮沢賢治「雨ニモマケズ」手帳 資料提供 林風舎
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by artium | 2009-01-19 18:32 | 宮沢賢治の贈りもの
トークショウの詳細が決定しました!
「宮沢賢治の贈りもの」トークショウの詳細が決定しましたのでお知らせします。

◆日時:1月30日(金)18時30分~20時30分(18時開場)
◆会場:Xiang garden(イムズ12F)
◆入場料:無料/ワンドリンクオーダー制
※要予約
参加ご希望のお客様は、アルティアムまでお電話でご予約をお願いします。
phone 092-733-2050

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左の写真は、「宮沢賢治の贈りもの」展の印刷物。
よく見ると、賢治の童話に登場するキャラクターたちがあちらこちらで顔をのぞかせています。
チラシはただ今受付にて配布中。手に入れたお客様は、ぜひ探してみて下さいね!


さて、今日は年内最後の営業日。
イムズは明日、明後日(12/31,1/1)の2日間休館し、年明けの営業は1月2日からとなります。


新しい年も、アルティアムではウキウキするような楽しい展覧会をたくさん予定しています。
どうぞお楽しみに!

それでは皆様、よいお年をお迎え下さい。
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by artium | 2008-12-30 15:52 | 宮沢賢治の贈りもの
「宮沢賢治の贈りもの」詳細決定
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鴻池朋子「焚書World of Wonder-雨ニモマケズ編」2007 (c)Tomoko KONOIKE Courtesy Mizuma Art Gallery

お待たせしました!
1月16日からスタートする展覧会「宮沢賢治の贈りもの」の詳細、参加アーティストなどをホームページにアップしております。ぜひご覧下さい。

●アルティアム HP
http://artium.jp/exhi/next.html

会期中は以下の内容でトークショウも決定!皆様、どうぞお楽しみに。

日時:1月30日(金)18:00~20:30 (18:00開場) 入場無料
宮澤和樹氏(株式会社林風舎代表)、目黒実氏(九州大学ユーザーサイエンス機構特任教授)、南博文氏(九州大学人間環境学研究院教授)が宮沢賢治の作品や人となりについてお話します。
※会場など詳細につきましては、もうしばらくお待ち下さい。
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by artium | 2008-12-16 12:50 | 宮沢賢治の贈りもの
Up Coming Exhibition
宮沢賢治の贈りもの

◆会期:2009年1月16日(金)~2月15日(日)
◆会場:三菱地所アルティアム
◆入場料:一般:400円、学生:300円 高校生以下無料、再入場可
◆主催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社、九州大学ユーザーサイエンス機構

本展は、宮沢賢治の作品に一貫して見られるテーマ「他者への愛」を軸として、映画化・絵本化されるなど、視覚的効果の高い宮沢の文体の特徴をいかし、アーティストらが宮沢作品を各々の手法により表現する、宮沢賢治へのオマージュとも言える展覧会です。

宮沢賢治が育んだ「他者への愛」とは、まわりの人の幸せがあってこそ自分の幸せがあるというものでした。人間、動物はもとより山や風さえ意識と心を持つことができる彼の作品世界からは、周囲の万物に向けられた愛を感じます。

それから100年間、人と人との関係性は社会のあり方と共に刻一刻と変化してきました。生存競争が激化する現代社会において、幸福実現の方法は100年まえのそれとは違うようです。
幸せとはなんでしょう。また、幸せになることとは。

未来について思いを馳せる時、例えどんな仕事や生き方をしていようとも、幸せでありたいと願います。
この展覧会では、宮沢賢治の童話をとおして、他者との関係、そこから導き出される自己と他者との幸せな関係とは、幸せとは、愛情とは何かをこれからの100年に向けて問いかけます。

詳細につきましては、もうしばらくお待ち下さい。
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by artium | 2008-12-02 15:07 | 宮沢賢治の贈りもの